丹東永明食品有限会社は中国黄海北岸鴨緑江の入海口に立ってあります。会社の周りには丹東―大連高速道路と瀋陽―丹東高速道路及び201国道と大東港、丹東エーアポートがありますから、陸運、海運、空運がとても発達し、地理位置もとても優越です。本社は中国と北朝鮮が一緒に資本を出し合って建てた輸出型食品加工企業です。工程は2004年の6月から始まって、2005年の7月に正式生産始めました。投資資金は全部で6000万チャイナエンです。現有工場面積は約20000平方メートルで、中には:三つの独立加工作業場は一日原料処理能力が50トとなります。三つの全密封火干し生産ライン、9座速凍庫と一個の単凍機は一日に200トン以上冷凍できます。六座の低温冷蔵庫の貯蔵量は10000トンを超えています。会社現有固定職員は300人で、その中で技術と作業場管理人員が20人は全部豊富な食品加工と管理経験を持っています。生産加工の過程中には世界で先進な技術を使用し、厳しくて有効的な食品安全管理体系で全部の生産ラインをコントロールしています。同時に正規的な微生物、理化検査室で食品安全と品質を保証しています。本社は現階段の製品は速凍、火干し、調味三種類で、イカ胴、イカリング、スルメ、調味スルメバー、イカナゴ、魚干し、カザミと他の魚、エビ、蟹、貝類、海藻類等の十数種類があります。製品はほぼ日本、EU、米国市場に輸出し、年輸出額は2000万ドル以上になります。
  
  本社はグループ発展モデルを選択して、有利な資源を利用して、今はもう順調に原料からマーケティングまでの運営体系を打ち立てました。グループは今16隻の魚船で組み立てた船隊があり、近海と遠海の水産物を問うことができます。500000平方メートルのナマコ養殖場、設備が完璧な深水埠頭、一座の水産物加工工場及び実力が相当的な対外貿易会社も持っています。
本社は「品質第一、信用第一」を経営理念として、安全衛生ともに品質も値段もいい製品を消費者に提供するのを目指して一生懸命がんばります。